坐骨神経痛で屈むと激痛!L4・L5の歪みと根本原因

坐骨神経痛で屈むと激痛!L4・L5の歪みと根本原因

「屈む動作をするたびに、お尻から足にかけて電気が走るような激痛が走る…」そんな坐骨神経痛にお悩みではありませんか?病院で「ヘルニアではない」「脊柱管狭窄症ではない」と言われたものの、痛みが一向に良くならないという方は特に多いかもしれません。
この記事は、• 屈む動作で激しい坐骨神経痛に悩んでいる方• レントゲンやMRIでは問題が見つからず、根本的な原因がわからず不安な方• 一般的な治療では改善せず、他に原因があるのではないかと考えている方を主な読者として想定しています。
坐骨神経痛の原因は、必ずしも脊柱の内部(ヘルニアなど)にあるとは限りません。
今回は、**坐骨神経の出発点である腰椎(L4・L5)の「歪み」に焦点を当て、その歪みがなぜ屈む動作で激痛を引き起こすのか、そしてその解決のために「脊柱を元へ戻すことの大切さ」**について詳しく解説していきます。
あなたの痛みの原因を見つけ、根本からの改善を目指す一歩にしてください。

屈むと激痛!その坐骨神経痛の正体

坐骨神経痛とは?

「坐骨神経痛」という言葉は、病名ではなく、特定の症状を指す総称です。
具体的には、腰からお尻、太ももの裏側、ふくらはぎ、足にかけて放散する痛みや痺れのことを言います。
体の中で最も太く、長い神経である坐骨神経が、何らかの原因で圧迫されたり刺激を受けたりすることで発生します。
一般的に、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症といった脊柱内の問題が原因として挙げられることが多いですが、実際にはそれらが確認されないケースも少なくありません。
特に、日常動作の中で屈む動作をした時や、長時間同じ姿勢を続けた後に立ち上がろうとした時などに激痛が走る場合、それは神経への圧迫が動作によって顕著に強くなっていることを示唆しています。
この動作による痛みの悪化は、患部が非常にデリケートな状態にあることの証拠であり、放置すればするほど痛みが慢性化し、日常生活に大きな支障をきたす可能性が高まります。
しかし、激痛があるからといって必ずしも重篤な病態であるとは限らず、神経を圧迫している「場所」と「程度」が重要になります。
多くの場合、その根本原因は、私たちが普段意識しない「脊柱のわずかな構造的な問題」に隠れていることが考えられるのです。
あなたの坐骨神経痛の本当の原因を突き止めることが、改善への第一歩となります。


屈むと激痛が走るメカニズム

屈むと激痛が走るという症状は、体の構造から見ると非常に理にかなった現象です。
私たちが腰を曲げる、つまり屈む動作をする際、腰椎(腰の骨)は前に傾き、同時に椎間板は前方に圧力がかかり、後方へ膨らもうとします。
もし、既に腰椎の配列がずれていたり(L4 L5の歪みなど)、周辺の筋肉が硬くなっていたりすると、この屈む動作が普段以上に神経への負担を増やしてしまうのです。
• 椎間板への圧力増加: 屈む動作は、椎間板にかかる負荷を増大させます。
もし椎間板が少しでも後方に膨らんでいる状態であれば、この動作によってその膨らみが強まり、近くを通る神経根を強く圧迫します。
• 脊柱管の狭窄: 屈むことで、脊柱管自体がわずかに狭くなることがあります。
特に脊柱の配列が崩れていると、この狭窄が顕著になり、坐骨神経の根元部分に直接的な刺激を与えます。
• 不安定な状態での負荷: 脊柱が元の正しい位置から歪みが生じている場合、屈む動作は不安定な状態で負荷をかけることになります。
この不安定さが、神経が通るルートの筋肉や靭帯に過度な緊張を生み、結果として神経を締め付けて激痛を引き起こします。
このように、屈むと激痛が走るのは、単なる筋肉の張りではなく、坐骨神経の出発点付近にある構造的な問題が動作によって悪化しているシグナルだと理解することが重要です。
この痛みを無視せず、根本的な構造の問題に目を向ける必要があります。

「脊柱内に原因があるとは思わない」

多くの方が、坐骨神経痛で病院を訪れると、ヘルニアや脊柱管狭窄症といった「脊柱内」の病態が原因と診断されることを心配されます。
しかし、X線やMRIなどの精密検査を受けても、「特に異常は見当たらない」「加齢による変化」とされ、「脊柱内に原因があるとは思わない」と、根本的な解決策が見つからないケースも少なくありません。
では、なぜ画像上は問題がないのに、屈むと激痛が走るのでしょうか?この場合の痛みの原因として注目すべきは、「脊柱の配列の乱れ」や「機能的な歪み」です。
脊柱の構造は、背骨一つ一つが積み木のように連なり、全体としてS字カーブを描くことで、重力や動作の負荷を分散する役割を果たしています。
この積み木が、日常生活での姿勢の悪さや偏った体の使い方によって、ごくわずかにずれたり(L4 L5の歪みなど)、ねじれたりすることがあります。
この「ごくわずかな歪み」は、画像検査では病名がつくほどの異常としては捉えられにくいのですが、坐骨神経がそこを通る際に「神経の通り道」を狭めたり、周辺の筋肉を過剰に緊張させたりするには十分な刺激となります。
つまり、問題は「脊柱内に原因があるとは思わない」という言葉の通り、脊柱の**「内部の病変」ではなく「外側の配列(アライメント)の崩れ」にある可能性が高いのです。
屈むという動作は、この歪んでいる部分をさらに不安定な状態に押し込むことになり、その結果、激痛となって現れます。

坐骨神経痛の出発点L4・L5の歪み

坐骨神経の出発点

坐骨神経痛の根本原因を理解するためには、まず坐骨神経がどこから始まっているかを知ることが重要です。
坐骨神経は、複数の神経の束が合流して形成されますが、主な神経根は腰椎の第4腰椎(L4)と第5腰椎(L5)、そして仙骨から出ています。
これらの神経根は、文字通り坐骨神経という大きな幹の「出発点」であり、このL4 L5レベルに問題が生じると、その影響は坐骨神経が走行するお尻から足先まで広範囲に及びます。
特にL4とL5は、腰の最も下部に位置し、上半身の体重を支え、屈んだり、ねじったりといった腰のあらゆる動きの中心となるため、非常に負荷がかかりやすく、歪みが生じやすい箇所です。
この出発点付近のL4 L5の歪みは、神経根が椎骨の間から出てくる「椎間孔」という穴を狭くしてしまいます。
この狭窄によって、神経根は常に圧迫されたり、炎症を起こしたりする状態になり、結果として坐骨神経痛という症状を引き起こします。
屈むと激痛が走るのも、この不安定なL4 L5の歪みが、屈む動作によってさらに悪化し、神経への圧迫が一時的に強まるためだと考えられます。
画像検査でヘルニアなどが見つからなくても、この微細な歪みが原因であるケースは非常に多く、この部分へのアプローチこそが、症状改善の鍵を握っていると言えます。


L4・L5の歪みと神経圧迫

L4・L5の歪みが坐骨神経痛を引き起こすメカニズムは、非常にシンプルでありながら、見過ごされがちです。
腰椎のL4とL5は、互いに協力し合って腰の動きを支えていますが、姿勢の悪さや体の使い方の偏りから、この2つの骨の位置関係がずれてしまうことがあります。
例えば、L5に対してL4が前方に滑るようにずれたり(すべり症)、横にねじれたりといった歪みが生じます。
このL4 L5の歪みは、神経根が通る椎間孔の形状をいびつに変形させ、物理的に神経根を圧迫します。
この圧迫が、坐骨神経痛としてお尻や足への激痛や痺れとなって現れるのです。
特に、椎間孔は非常にデリケートな場所であり、わずか数ミリの歪みであっても、神経にとっては大きな問題となります。
画像診断で「ヘルニアではない」と診断されたとしても、このL4 L5の歪みによる神経圧迫は、症状の強さとは無関係に発生し得ます。
さらに、この歪みを補正しようとして、周辺の筋肉(特に深部のインナーマッスル)が過緊張を起こすことも、神経への二次的な圧迫や血行不良を招き、痛みを増強させる要因となります。
つまり、L4 L5の歪みこそが、あなたの屈むと激痛が走る坐骨神経痛の根本的な原因である可能性が高いのです。

歪みによる全身への影響

L4 L5の歪みは、単に坐骨神経痛を引き起こすだけでなく、全身のバランスにも深刻な影響を及ぼします。
私たちの体は、脊柱を柱としてバランスを取っており、土台である腰椎に歪みが生じると、その上にある胸椎や頸椎にも代償的な歪みが生じます。
これは、不安定な土台の上に立つ建物が、傾きを補おうとして上層階で逆方向に傾くようなものです。
この連鎖的な歪みは、本来のS字カーブを失わせ、体の様々な場所に過度な負担をかけることになります。
• 姿勢の悪化: 歪んだ脊柱は、正しい姿勢を保つことを困難にし、猫背や反り腰などの不良姿勢を固定化させます。
• 筋肉の慢性的な緊張: バランスを取るために特定の筋肉ばかりが酷使され、肩こりや首の痛み、背中の張りといった症状を引き起こします。
• 内臓への影響: 脊柱の歪みは、自律神経の働きにも影響を及ぼす可能性があり、内臓機能の低下や不定愁訴につながることもあります。
このように、L4 L5の歪みは、全身の健康を蝕む土台の崩れと言えます。
したがって、一時的な痛み止めやマッサージなどで症状を和らげるだけでなく、根本的な解決のためには、この土台を修復し、「脊柱を元へ戻すことの大切さ」を理解し、実践することが極めて重要なのです。
脊柱を元へ戻すことは、神経の圧迫を解消し、坐骨神経痛を改善するだけでなく、全身の不調から解放されるための鍵となります。

根本改善へ!脊柱を元へ戻すことの大切さ

根本原因へのアプローチ

坐骨神経痛の症状が出た時、多くの人が痛みのある部分への対処(湿布、マッサージなど)を試みますが、屈むと激痛が走るようなケースでは、それでは根本的な解決には至りません。
前述のように、真の原因はL4 L5の歪みなど、坐骨神経の出発点付近の脊柱の構造的な問題にある可能性が高いため、アプローチすべきは「歪み」そのものです。
この歪みを放置したままでは、一時的に痛みが引いたとしても、再発を繰り返すことになります。
そこで重要になるのが、「脊柱を元へ戻すことの大切さ」です。
これは、単に背骨をポキッと鳴らすような矯正を意味するのではなく、個々人の生活習慣や体の癖によって生じた歪みを詳細に分析し、その歪みによって圧迫されている神経を解放するための、専門的な調整を意味します。
脊柱を元へ戻すことにより、以下の効果が期待できます。
1. 神経圧迫の直接的な解放: L4 L5を含む腰椎の正しい配列を取り戻すことで、狭くなっていた椎間孔が広がり、神経への圧迫が直接的に解消されます。
2. 身体全体の安定性の向上: 脊柱が元の正しいS字カーブに戻ることで、体全体の重心が安定し、日常動作(屈む動作を含む)での負荷分散機能が回復します。
3. 筋肉の過緊張の解消: 歪みによる代償的な筋肉の緊張が解け、血行が改善し、痛みの悪循環を断ち切ることができます。
この根本原因へのアプローチこそが、あなたの坐骨神経痛を真に解決し、痛みのない日常を取り戻すための最も確実な道です。


正しいアライメントの維持

一度脊柱を元へ戻すことができても、それだけで終わりではありません。
長年の生活習慣や姿勢の癖によって歪みが生じた体は、無意識のうちに元の歪んだ状態に戻ろうとします。
特に、L4 L5の歪みは、日々の座り方、立ち方、さらには寝方といった無意識の習慣に深く根ざしていることが多いため、正しいアライメントの維持に向けた継続的な意識とケアが極めて重要になります。
脊柱を元へ戻すことの大切さは、「治す」だけでなく「維持する」ことにまで及びます。
正しいアライメントを維持するためには、専門家による施術に加え、日常生活の中でのセルフケアと意識改革が不可欠です。
• 正しい姿勢の習得: 脊柱のS字カーブを意識した座り方や立ち方を日常に取り入れます。
特に座る際は、腰に負担をかけないよう、骨盤を立てる意識が重要です。
• インナーマッスルの強化: 脊柱を正しい位置で支えるために必要な、深層部の筋肉(インナーマッスル)を強化する運動を取り入れます。
これにより、L4 L5の歪みが再発しにくい体を作ることができます。
• 定期的なメンテナンス: 状態が安定した後も、定期的に専門家による体のチェックを受けることで、歪みの初期段階で対処し、坐骨神経痛の再発を防ぎます。
脊柱を元へ戻すことの大切さを理解し、正しいアライメントの維持を日々の目標とすることで、屈むと激痛が走るような不安から解放され、より活動的な生活を送ることが可能になります。

L4・L5の歪みセルフチェック

ご自身のL4 L5の歪みがあるかどうかを、簡単にチェックする方法をいくつかご紹介します。
これらのチェックはあくまで目安であり、正確な診断は専門家が行うべきものですが、脊柱の状態を知る上で役立ちます。
【L4・L5の歪みセルフチェック項目】1. 壁立ちチェック: かかと、お尻、背中(肩甲骨)、後頭部を壁につけて立ちます。
この時、腰と壁の間に手のひらが楽に入るかチェックします。
• 手のひらが2~3枚以上楽に入りすぎる場合:反り腰(腰椎の過度な前弯)になっている可能性があり、L4 L5に大きな負担がかかっていることがあります。
• 手のひらが入らない、またはきつすぎる場合:猫背またはフラットバック(腰椎のカーブの消失)になっている可能性があり、こちらもL4 L5に不自然な負荷がかかっています。
2. 片足立ちチェック: 安定した場所で片足立ちを10秒間行います。
• 左右で安定性に大きな差がある場合:骨盤や股関節に歪みが生じており、その影響がL4 L5の不安定性に繋がっている可能性があります。
3. 靴底の減り: 履いている靴の裏側(特に踵の部分)の減り方をチェックします。
• 左右どちらか一方だけが極端に減っている場合:体の重心が偏っており、L4 L5に常に非対称な負荷がかかっている証拠です。
これらのチェックで該当する項目が多いほど、L4 L5の歪みが坐骨神経痛の原因となっている可能性が高まります。
屈むと激痛が走る症状は、脊柱を元へ戻すことの大切さを、体が必死に訴えているサインだと捉え、専門的なケアを受けることを強くお勧めします。

まとめ

本記事では、坐骨神経痛で屈むと激痛が走るという症状に対し、「脊柱内に原因があるとは思わない」という視点から、坐骨神経の出発点である第4腰椎(L4)と第5腰椎(L5)の歪みが根本原因である可能性を解説してきました。
痛みの解決には、一時的な症状緩和ではなく、歪んだ脊柱を元へ戻すことの大切さを理解し、神経圧迫を根本から解消することが不可欠です。
当院では、このL4 L5の歪みをはじめとする脊柱の構造的な問題に特化した専門的な調整を行っております。
最新の検査機器と独自の技術を用い、あなたの脊柱の歪みをミリ単位で詳細に分析し、神経機能が最大限に回復するよう、最小限の力で正確に脊柱を元へ戻すアプローチを行います。
長年の坐骨神経痛、特に屈むと激痛が走るという悩みを抱えている方は、ぜひ一度ご相談ください。
あなたの脊柱の歪みを見つけ、脊柱を元へ戻すことで、痛みのない軽やかな日常を取り戻すサポートをさせていただきます。

コース紹介

茗荷谷駅・新大塚駅の整体院。22年の臨床経験を持つ作業療法士が、一切揉まない無痛整体で背骨の歪みを矯正。リチカ無痛整体院は神経圧迫を解放し、姿勢・自律神経の根本改善と再発防止の体づくりをサポートします。

側弯症改善整体(歪み矯正) | 茗荷谷・新大塚の無痛整体院

側弯症改善整体(歪み矯正) | 茗荷谷・新大塚の無痛整体院の画像

側弯症改善整体

リチカ無痛整体院の側彎症改善整体のご紹介です。
身体の軸となる神経と背骨の流れを整えて、全身の痛み・不調・歪みの根本にアプローチします。

この記事を書いた人

茗荷谷駅・新大塚駅最寄りの整体院
RITICA無痛整体院(リチカ)
院長 田中愼吾

経歴・所有資格

  • 国家資格:作業療法士(厚生労働大臣認定)
  • 東京手技治療研修会

ごあいさつ

私は2003年に作業療法士の国家資格を取得して以来、22年間にわたり、リハビリテーションの専門家として、多くの方々の身体と真摯に向き合い、技術を研鑽してまいりました。
長年のリハビリテーションの現場で培った知識と確かな技術をベースに、より効果の高い治療法を探求し続け、国内外の様々な整体技術や手技を習得してまいりました。
その中で、特に効果を実感したのが、人体の本来の機能を取り戻すことに着目した東京手技治療です。この技術を深く学ぶことで、身体の「ゆがみ」や「不調」の根本的な改善を数多く実現できることを体感しました。
現在では、この確かな技術でご家族やご友人など身近な方々をサポートできるようになり、その改善実績から、より多くの方の健康に貢献したいという思いで、この整体院の開業に至りました。
22年の経験に裏打ちされた安心感と信頼の技術で、皆様の「痛みの根本」を変え、より健康で快適な生活を送れるよう、全力でサポートさせていただきます。

1日1名様限定

リチカ無痛整体院では初回施術を1日1名様限定の特別価格でご案内しております。
当院の施術方針を知っていただくための特別価格のご案内です。

初回施術料金
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※美姿勢整体は初回¥5,000(税込)でのご案内となります。

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